uim

By ekato

1.3.1 をリリースしました。

わざとやってるわけではないのですが、一年前にリリース担当になった 1.0.0 から 4 つのリリース全部で 1.x.1 が正式版のようになってます。fd.o の wiki を編集していて気づきました。

本末転倒のような気もしますが、alpha とか beta という名前が付いていると試してもらえないというのもあるのかもしれません…

ところで r5rs ブランチにも trunk の uim がマージされたようなので、これでぼくの役目もおわったかな?

3件のフィードバック

  1. ヤマケンの発言

    今回もおつかれさまでした。この一年間ほんとうにお世話になりました。

    ひとまずuim 1.4と1.5は私がリリースしてみます。それを通して実際のリリース作業を経験してから、その後どうしていくか検討したいと思います。また何がしかの作業負担を相談させてもらう事になるかもしれませんが、よろしくお付き合いください。

    リリースの名前についてはrc1とかrc2の方が受けがいいかもしれませんが、機能の変更が入ったりする事もあるんで今の方式とペースがベストだと思ってます。1.x.1も微修正だけですし。

  2. ekatoの発言

    > 機能の変更が入ったりする事もあるんで今の方式とペースがベストだと思ってます。

    確かにいいペースでやりやすかったですよ。今回はちょっと色々な環境で試すのをさぼったので、beta と 1.3.0 の間に rc を入れてもよかったかなとは思いましたけど。まあ、正式版しか使ってもらえなければ結局一緒なんですけどね。

  3. ヤマケンの発言

    ちょっと遅いですが、年始回りに伺いました。今年もよろしくお願いします。今年こそサクサクコード書きを楽しめるような環境を目指しますよ。

コメントする